Monday, September 1, 2014

何かをスタートしたかったら大晦日が一番だ。

1日だけフライングしておくだけで随分気が楽になる。

大晦日からスタートした人が、翌年からスタートできる人なのだ。
 

3行日記 - asshuku: スタート。 (via drhaniwa)

こうこう大切なことはもう少し早く流れてきて欲しかった。

(via mediapicnic)

まだ、一般書籍に関しては、これまで所蔵に余裕があって、除籍を積極的に行ってきていなかったものを、この機会に整理したというのであれば、冊数としては理解ができるという判断もできるかも知れません。
しかし、 雑誌については、これを除籍してしまって良かったのかと言うものがいくつも見られます。 「歴史九州」「日本歴史」「短歌」「コスモス」「みを」あたりを除籍しています(p.58-)。「みを」は佐賀県の郷土文化誌です。「観光客を誘致」と言いながら、「温泉」「温泉博士」も除籍しています。
「温泉」「温泉博士」「コスモス」「みを」は、県立にも所蔵がない資料です *1 。 この様な郷土資料を残さないで、「雑誌はTSUTAYAで立ち読みすれば良い」というアーカイブを放棄した施設は、図書館を名乗る資格が無い と思います。
サーバ管理者日誌 シリーズ武雄市TSUTAYA図書館(26) - 武雄市図書館・歴史資料館の改修にあたって廃棄された蔵書・視聴覚資料の一覧 (via miki7500)
トモダチは蹴っとばすものである  キャプテン翼で学んだこんな間違い

キャプテン翼で学んだこんな間違い

チーム内の実力者やキャプテンにはタメ年でも敬語を使わなければならない

九州人は語尾に無理やり『タイ』を付ける

沖縄旅行に行くと必殺シュートを身に付けなければならない

兄弟だとコンビプレイが上手い

でかい奴は発射台にされる

シュートを撃ち返すと龍が見える

シュートをドライブシュートで撃ち返すと鳳凰が見える

イタリアはサッカーがメチャ弱い

荒波に向かってボールを蹴ると威力が上がる

シュートは顔面で防ぐのがベストだ

一度見た技は二度とは通用しない  ←それは聖闘士星矢

雪国の人は足腰が強い

厳密にはオフサイドというルールは存在しない

フランスで買い物する時にはフランスパンを欠かしてはいけない

スェーデンでは海賊ルックが静かなブームだ

準決勝は雨が降りやすい

やつ当たりで女神像を壊しても怒られない

サッカーは格闘技

アフリカ人はみな上半身ハダカである

ジタンはハゲてない

ディフェンダーはサッカーが下手な奴がなるポジションだ

ゴールポストを蹴るとジャンプ力が上がる

ドライブシュートは人を吹っ飛ばすほど破壊力がある

ディフェンダー100人より天才キーパー一人のほうが役に立つ

エースストライカーは冬でも袖をまくらなければならない

帽子はゴールキーパーの体の一部

ヤッパコーラは最高

心臓病はそのうち勝手に治る

キーパーは珍妙な特訓をしなければならない

各国の代表はその国のお国柄に応じた必殺技を使わなければならない

顔がいい奴のほうがサッカーが上手い

ガンバると誉めてもらえる    ←それは当たり前

静岡人は標準語で話す

佐野君がシュートを決めても得点は次籐扱い   ←それはゲーム

前髪がとんがっているといつのまにかシャークとかいうアダ名を付けられる

ボール越しならミドルキックを叩き込もうがジャンピングニーを叩き込もうがOK

シュートの破壊力を測る単位はMAX

ティラムの実家は貧乏

純正ディフェンダーよりミッドフィールダーからコンバートした奴のほうがディフェンダーとして役に立つ

キーパーにとってはゴールポストもトモダチ

フランスは審判の贔屓がひどい

世の中には金持ちと貧乏人の二種類しかいない

ツートップの片割れはスルーが主な仕事

玉を五つ集めると地獄から復活できる  ←それはキン肉マン

北海道人は標準語で話す

ドリブルで抜かれた時は『なにィ』と言わなければならない

秋田人も標準語で話す

センターフォワードはワガママ   ←それは日向だけ

関西人はデブのみ関西弁

一回転するとシュートの威力が上がる

顔がサルに似ていると必殺技名にヤマザルを入れなければならない

弾道の低いシュートを打つには松山の許可がいる

日本は交通事故の発生率が異常に高い

サッカーを見に行く途中の女は交通事故に遭いやすい

自画像と実物はぜんぜん違う

兄より優れた弟はいない   ←それは北斗の拳

メキシコといえばルチャ

トモダチは蹴っとばすものである

練習試合の対戦相手は試合場についてから発表される

あやしいババアの占いはよく当たる

タイといえばムエタイとセパタクロー

フランスといえばエッフェル塔

自称点取りやはジツは点を取れない

サッカー部のマネージャーはそのチームのキャプテンと付き合わなければならない

シュートはディフェンダーをかわして決めるのではなくディフェンダーをふっ飛ばして決める

ゴールネットは破れやすい

重いものの方が早く落ちる       ←それはキン肉マン

アナウンサーはめちゃくちゃ早口だ

イーグルを直訳すると北国になる

ブーメランの原産地はオーストラリアではなくアフリカだ

どんなにマイナーな試合でもかならず実況と解説が付く

地面を蹴るとシュートの威力が上がる

格闘技をやっている人間のほうがサッカーが上手い

サッカーが上手くなるとボールとアツいトークが出来る

雷獣はトラよりも強い

荒鷲は低い軌道で飛ぶ

厳密にはファウルでも審判のフエはならない

ボールはトモダチ

キャプテン翼で学んだこんな間違い (via sayusayukawaii) (via superartlife) (via rosarosa) (via gkojay) (via xxx-irielife-xxx) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax)

国際連盟発足時に人種差別撤廃を規約に盛り込もうと主張した国の21世紀における姿ですご覧ください。

(via c610)
nguanblr:

from Shibuya
”甲子園優勝投手”と引き替えにしたものは?

 大野のみならず、甲子園は毎年のように犠牲者を生み出している。86年の大会では、優勝した天理のエース、本橋雅央(早大~オリンパス光学工業)が右ヒジの負傷をおして力投を演じ、その痛々しいまでのマウンド姿が同情を呼んだ。結果的に甲子園でのピッチングが原因で彼は野球生命を絶たれることになる。振り返って、本橋は語った。
「予選から痛みはありましたが、ひどくなったのは甲子園が始まってから。9回投げた時には指の先にまで痛みが走り、小指からヒジにかけての外側は、触れられても感覚がないんです。準決勝が終わった後、痛み止めの注射を2本打ちました。医者に”もう腕はどうなってもいいから、とにかく絶対に痛くならないようにしてください”と頼むと”ホンマに、どうなっても知らんぞ”と言われました。でも、僕は本当に自分はどうなってもいいと思っていた。甲子園で優勝するために、辛くて苦しい練習に耐えてきたわけですから。しかし、今になって考えると、それで良かったのかどうか・・・」
 決勝戦の前、ある記者が「本橋君のヒジは大丈夫なのか?」と天理高の橋本監督に訊ねたところ、「あの子の進路や将来については、私がすべて責任を持ちます」という答えが返ってきたという。卒業後、本橋は推薦入学で早大に進んだが、公式戦には1試合しか登板することがなかった。しかしドロップアウトすることなくきちんと卒業し、一部上場企業のオリンパス光学工業に就職した。一般世間の価値観に従えば、高校の監督は責任を果たし、選手もしっかりと第二の人生を歩んでいるということになる。しかし、当の本橋に悔恨の思いは消えない。「確かに僕は甲子園の優勝投手になれた。これは自分だけの財産だし、誰に対しても胸の張れるものです。と同時に、甲子園で取り返しのつかないことをしてしまった、と後悔しているのも事実です。小さい頃からずっと野球をやってきて、できれば大学で活躍し、プロに行きたかったのに、今やヒジと肩の後遺症で草野球すらできないんですから。大好きな野球ができない。これほど辛いことはないです」

 甲子園の優勝投手はプロでは大成しない~このジンクスは、高校野球の構造的な欠陥を示唆している。貴重な人的資源を「母校の名誉のため」といった美名の下に潰すのは、プロ野球、いや日本野球の将来を考えてみた場合”百害あって一利なし”なのである。このジンクスが一日も早く過去のものになることを願いたい。
ジンクス5 (via petapeta)
ネットやツイッターの世界は、信じた正義からいろいろ他者をバッシングする傾向が見られるが、信じられる正義の根拠の評価は仔細に検討するとなかなか難しいことが多い。 癌についてちょっとめんどくさい話: 極東ブログ (via transniper)

イスラエルが唯一の発電所を破壊してしまったので、トルコがガザにフローティング発電所をおくってくれる事になった。 すごいぞトルコ! http://www.facebook.com/mitsuguymkw/posts/681655285262750 … pic.twitter.com/oKZTX7KGDT
イスラエルが唯一の発電所を破壊してしまったので、トルコがガザにフローティング発電所をおくってくれる事になった。 すごいぞトルコ! facebook.com/mitsuguymkw/po pic.twitter.com/oKZTX7KGDT
休日と銘打っておきながら、主役は3本のトランペットが細かなパッセージを休みなく吹くというトランペット奏者にとっては忙しい作品でもある。そのため、「トランペット吹きの休日返上」や「休日出勤」、「過労」等と揶揄されることがある。 ラッパ吹きの休日 - Wikipedia (via jumitaka)