Sunday, September 21, 2014

今回のスコットランドの独立可否の住民投票。

日本が見習う点は、地方の独立云々じゃないな。
 ・投票率97%
 ・平日投票実施。それについての社会的なコンセンサス。
この2つだな。
休日を潰して投票するものじゃない。会社に遅れてでも平日に投票すべき、という有権者の意思を許す社会。

Twitter / kaohito_p (via gearmann)
Thursday, September 18, 2014
ゴールドマンサックスのリーダー養成担当であったスティーブ・カーという人が、「仕事に対するフィードバックが無いのはピンの見えないレーンでボーリングをやるようなものだ。結果を把握しないで仕事をしていると2 つのことが起こる。1つには上達しない。もう一つに、どうでもよくなる。」と言ったそうだ。深い。 派遣プログラマというお仕事は何によって評価されるのか? (via nagas) (via fileo, nagas-deactivated20120513) (via gkojax-text) (via gkojax)
垢消しをお風呂に入ることだと思っていて「垢消そう。もう疲れた」って言ってる人に「いってらっしゃい♪すっきりしてくださいね><」ってリプ送ってブロックされた過去の私の話はやめてください Twitter / suzakkkkk (via tkr)
Wednesday, September 17, 2014
お金の支払いの時効は、飲食代は1年、弁護士費用は2年、病院の診療費は3年など職種別に定められている1~3年の「短期消滅時効」を廃止し、「権利行使できると知った時から5年」に統一する。 民法「大改正」120年の歴史で初めて 個人保証は原則禁止、敷金は借り手に返す : J-CASTニュース (via otsune)

ほー

(via odakin)
Tuesday, September 16, 2014

「発表によると、2人組は現金を奪った後、店から約8キロ離れた同県長瀞町内まで車で男性を運び、男性を車に残して逃走。粘着テープで後ろ手に縛られ目隠しされていた男性は自力で車から脱出し、近くの民家に助けを求めた。男性にけがはなかった」と。「ほう、またか」、と思われた読者もおられるかもしれない。今般もまた、これまでと似通った報道である。
同種の事件報道のテンプレートに使えそうだ。事件が発生するたびに、固有名詞や場所、金額を差し替えれば、パチンコ店での強盗事件の「ニュース記事」が出来上がるからだ。そもそも、こうした、パチンコ店「強盗事件」の報道は頻繁になされてはいるが、報じるメディアの諸兄は不審に思わないのだろうか。それが2つ目の疑問である。たとえば、産経新聞などが調査し、これは脱税の常套的な手法ではないか、と報じるようなことがあれば、紙面読者が社会現象を認識し直す端緒となるはずだ。

これは脱税の常套的な手法ではないか (via yaruo) (via gkojay) (via ffftp) (via petapeta) (via yagik) (via golorih)

錦織圭がテニスの全米オープンの決勝に進出したが、独占放映権を持っているのがWOWOWで、地上波では中継がないことに怨嗟の声が上がっているらしい。気持ちは分かるが、WOWOWはこれまでテニスがそれほど注目されなかったときにも心あるテニス・ファンのために中継を続けてきたのだし、心あるテニス・ファンはそれに対してちゃんとカネを払って見てきたのだ。

本当に欲しいものにはきちんとカネを払うとか、どれくらいのカネを払う価値があるか自分でしっかり考えるとかいうのは当たり前のことであり、見たいものは無料でジャバジャバ放送してくれて当然と思っている方がおめでたい。コンテンツを無料で手にするのが普通だと思っている人は、知らない間にどこかでその対価を払わされているのだ。本当に見たければWOWOWに加入すればいいのだし、そこまでして見たくないならそれだけのことなのだ。

コンテンツ乞食 (via do-nothing)
Monday, September 15, 2014
塩素は尿酸と容易に反応する(尿酸は窒素を含む化学物質で,名前の通り尿に含まれる)。この結果,塩化シアン(CNCl)と三塩化窒素(NCl3,トリクロロアミン)ができる。これらは潜在的に有害で,ブラッチリーが過去10年間に調べたプールすべてに存在していた。Environmental Science & Technology誌に報告された彼の最新の研究では,これらの化合物の生成に使われた尿酸の93%が人間の尿に由来するものだ(尿酸は汗にも含まれる)。  そして,米環境保護局(EPA)の許容濃度を超える塩化シアンと三塩化窒素を作り出すのに大量の尿はいらない。過去の調査で,水泳大会の後にはプールの三塩化窒素の濃度が4倍になることがわかっている。また,水泳選手や監視員のようにプールで三塩化窒素と塩化シアンに頻繁にさらされる人は喘息などの呼吸器疾患になる可能性が高い。 プールでおしっこするな!〜日経サイエンス2014年10月号より | 日経サイエンス
Sunday, September 14, 2014